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冬のソナタ 秘密日記
いまさらですが、こんなのをお借りしました。







DVDはまだ見ていませんが、
ユン・ソクホ監督の撮影日誌を読みました。
その中で、
・全20回の18回が終わったところでもラストが決まっていなかったこと。
・放映30分前に最終回を納品。
などなど、驚きの事実を知る。


なかでも、私が一番印象的なシーンについて書いてあるところがある。
それは、サンヒョクとユジンの別れのシーン。
サンヒョク役のパク・ヨンハは本番に入る前から涙を流し始めたそう。
すっかり感情がサンヒョクになりきって、滂沱の涙を抑えることができなかったらしい。
とても切ない横断歩道を渡るシーンでは、「もはや演技とは言えず愛する女性と別れた男の哀愁漂う姿であった」と書かれているが、まさにその通り。
私も思わずもらい泣き。
ほんとに、ほんとにサンヒョクが気の毒で仕方がなかった。
それほどこちらの感情も動かされたが、まさに迫真の演技であったようです。
納得!

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【2005/10/06 23:45 】 | 韓流 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
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